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標本Mの負け惜しみ  読むのに値しない記事です。0点。
追記 黛まどかさんと敬称をつけて書いてほしいです。私はさん付けで書いているのに、意図的にさんをはずして引用されるのは不本意です。文章でもって他人と論争して批判するときには敬称をつける、というのが私にとっては常識です。これは尊称の問題と似ていないわけではない。尊称、尊称と言っている割には、論争するときの礼儀ができているのかいぶかしいです。

さて、チョルスさんのコメントに対して、長大なコメントで返していらっしゃるところを読むと、小島剛一さんのご立腹の様子が目に浮かぶようです。もしかしたら挑発なさっていらっしゃるのかもしれませんが、できるなら、無視するという当初の方針を曲げないでいただきたいです。どれだけ挑発なさっても私は冷静に文章を綴るだけです。

負け惜しみだとか負け犬だとか、小島剛一さんらしくない、雑な言葉選びだと思います。

E婆は、F爺と勝負しているわけではありません。勝ち負けをとやかくいえるような同じ土俵には立っていないのです。そもそも私はF爺さんと敵対しているわけでなく、F爺さんのいいところは褒め、悪いところは悪いという率直な感想を記すことで、F爺さんに言語学領域に戻ってもらう、ということを目指しています。負け惜しみだとか負け犬だとか、言葉としては辛辣だけども、なんだ同じ土俵で見ていてくれているのか、と逆にすこしうれしくなりました。そりゃ揚げ足取りだろ、と言われれば、そんな気もしますが。F爺さんの真意と、私が受けた印象は違うのです。

F爺さん、あなたはずっとE婆のブログ寸評を読んできた。すくなくとも4月からはずっと読み続けてこられたような形跡があります。そのこと自体はごく普通のことなので、なんの問題もない。ただ、匿名のブログは見ない、という表向きのかたくなな考えを修正して、せめて、匿名のブログは信用しない、という言い方になりませんか。そうでないと、F爺さんと周りの仲間との意思疎通ができにくいのではないですか。

さて、小島剛一さんが、10月10日からいきなり本気モードに入って、すごい記事を書いていらっしゃいます。本当は批評をしたいのですが、この状況では書いてもしかたがないので私は批評を自粛します。採点もしません。

かわりに、チョルスさんや106さんといった常連コメンテーターのかたがたが、どんなコメントをお寄せになさるのか、拝見したいと思います。F爺さんの文章を受け止めて、どんな感想をお書きになるのか。他人の悪口の話題ならいくらでも書けるのでしょうが、こういうシリアスな話題でしっかりと感想を書けるかどうか。コメンテーターがまさに試される時です。

追記 S.Solaさん、失礼しました。あなたもチョルスさんや106さん、とならぶ、立派な常連コメンテーターでした。
入れ替わり立ち代わり、コメントを書き込む人たちをみていると、小島剛一氏が率いるコミュニティの結束力の強さをあらためて感じます。それにしても、はしたないというか、お行儀が悪いというか、相次ぐタレコミ。しかし心配はご無用です。F爺さんはちゃんとE婆のブログ寸評を読んでいます。いちいち新情報だなどと報告する必要なんてないんです。

試しにF爺さんにお伝えください。×享年97歳 ○享年97 これは排気ガスと日常的には言っているけども、排ガスというほうがいい、という程度の話です。それほど問題ではない。×サッカー世界大会 ○サッカーW杯  も似たような話です。間違いかもしれないが、瑕疵とまではいえない。おとしぶみだって、別に勘違いしたっていいんです。唱歌冬景色の歌詞ミスもそうです。間違いかもしれないが、瑕疵とまではいえない。でもね、その後の対応がまずい。だれだって間違いはするものだけども責任転嫁はいちばんいけないことですよ。
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