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「黛まどか」: 阪神・淡路大震災の行方不明者数に異変。 「異変」という言葉にユーモアをにじませようとしたんでしょうが、他人をまじめに批判するときには逆効果です。異変というのはこういう時に使う言葉ではありません。やはりユーモアが苦手なF爺、小島剛一さんらしい。Aさんというけれども、F爺=小島剛一=Aじゃないでしょうね。疑念がぬぐえないですよ。こんなアンケートに答える人は、だいたい想像できますが…。0点。
『奇跡の四国遍路』の出版社は中央公論新社。小島剛一著『トルコもう一つの顔』は中央公論社。『トルコのもう一つの顔・補遺編』はひつじ書房。補遺編は、中央公論社の編集者にとってみれば顔に泥を塗られたようなもの。大局的にみるときな臭いと見られてもやむを得ない状況ですよ、F爺さん。もし本当に大切な議論なら、もっと慎重に言葉を選んですべきだと思います。余計な心配だと言われそうですが。
相変わらずの呼び捨て、困ったもんです。かぎかっこでくくるのが意味不明。

いつもの通り、つぎつぎにコメント。つまみ食い遍路のR、チョルス、yukio、106、むじゃもと。小島剛一氏が率いる一団です。この人たちは、主体的にコメントが書けないひとたちで、小島氏にアンケートを求められて小島氏のブログにだけ批判記事を書き込む人たち。批判記事を自分のブログで展開できるだけの勇気はないようです。なかには密告を楽しみにしている人もいるようで、嫌味なことです。

一方で、またまたF爺批判のコメントが舞い込んだらしく、小島剛一氏は独自のコメント投稿規定を振りかざし、喜び勇んで反論を書いています。批判コメントは、小島剛一氏の遍路の考え方が自己中心的だというものらしく、これに対して小島氏は自分を貶める内容だと反発しています。自己中心的かどうかは賛否があるでしょうが、常軌を逸していることはまちがいありません。黛まどかさんと中央公論新社は静観、というより無視をしています。はっきり言ってくだらない挑発です。

こんな暇があればラズ語辞書をつくることに傾注してもらいたいです。

風待ちの朝さん、あなたがどんなつもりで書いているのかわかりませんが、典型的な煽りコメントですよ。小島剛一さんにのせられて、みっともないですよ。あながが本当におかしいと思っているのなら、著者本人に問いなさい。こそこそコメント欄に書くのはよくありません。

風待ちの朝さん、あなたそれでも編集者ですか。編集者としての心得を今一度考えるべきです。本当の編集者なら、小島剛一氏のブログにコメントを書く前に、黛まどかさん本人に間違いを指摘する手紙を書きなさい。それをできるのが編集者です。でなければあなたは単なる編集作業者です。
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