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「黛まどか」は四国の不文律を知らなかった。 小島剛一氏は自分の遍路論が絶対正しいと確信しているようです。でも遍路の考え方は実際多様なんじゃないですか。あなただけが正しいとはかぎらない。また記事の最後の方は、女性蔑視あるいは性差別を感じさせてしまう記述で、このあたりにも小島剛一氏の弱みが見えています。もう少し慎重に書いた方がよろしいですよ。こういう記事には点数をあげられません。0点。
「黛まどか」は四国の不文律の掟破り、に改題したということです。表題を解題するようなものです。不文律も、掟も、同じことなんでしょ。不文律の掟破りという言い方はあまりしません。言語学者だからゆるされる?
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